2026年2月2日 月曜日
農作物のものさしを
規格から個性に変えて
農家さんが輝く日本にする!
農業界にある理不尽なルールをぶっ壊す❗️
ひょっとこ堂の田中陽一です。
なんとびっくり今年の1月は
宮崎県に雨が降りませんでした。
福岡に住んでいた頃は
日本海側で冬は空が暗くて
どんよりしていることが多くて
冬は暗いイメージでしたが
宮崎に移り住んでから
太平洋側で暖かく
冬の空も青くて気持ちがいい
宮崎に暮らすと本当に
心が豊かになります。
蛇口をひねればキレイで
美味しい水か出る。
なんだかんだ言いますが
日本は本当にいい国ですよね。
日々守られていることを実感します。
さらに今はデジタル技術がすごくなり
ありとあらゆることが便利になっています。
AIたちの進化がすごいので
仕事も相当時短できることが増えています。
紙に書いていたことが
あっという間に処理できたり
めんどくさかった資料が
一瞬で作成できたり
マジで恐ろしいくらいの
進化の中にいますね😊
でも、田中は思うんです。
これまで人の力でやっていて
たくさんの時間を必要として
面倒だったことや
大変だったことは
「必要」だからやってきたこと。
世の中に「必要」なことを
明確にして実施してきた
「人」の力ってすごいですよね。
簡単に言い換えれば
「生み出す」ということを
先人たちはやってきて
今の人たちもそうして生きていました。
デジタルとAI進化の中で
「生み出してきた必要なこと」を
圧倒的に効率化しているのが
今の時代です。
これまで3日必要だったことが
1日で完了できるようになったり
下手すると一瞬で可能になりましたが
やっぱり人間は「生み出す」
ということを忘れてはいけませんよね。
「効率悪いじゃん〜」なんて言ってしまいがちですが
必要なことだからその方法を編み出し
時間と手間をかけて重ねてきてくれた
先輩たちに感謝の気持ちが湧いています。
人生いろいろあるけど
頑張っていきましょう😊
というわけで今日はここまで。
また明日お会いしましょう♪
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Profile
日本の農作物のものさしが 『規格』ではなく『個性』に変わり 自分に自信を持って生きる 最高に輝く生産者であふれる日本にする! まずは拠点の宮崎から!
宮崎の農産加工チャレンジャー田中陽一です!
借金8千万円でゼリー加工場を立ち上げるも大失敗!ゼロ、いや超マイナスから這い上がる中で得た加工品作りの秘訣。
小ロットだって大丈夫!農作物の有効活用、オリジナルの加工品作りの救世主‼︎